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フェラーリF12 vs ニューコルベット vs 911C4S イン ラグナセカ

米モータートレンド恒例のスーパーカーバトル。
伊独米、赤黄青、12気筒・6気筒・8気筒。三者三様のスーパーカーを戦わせてベストワンを決める好企画。


参考までに、最安値のコルベットと最高値のF12の価格差はほぼ4倍。ルックスはかなり似ているのだが買う側からすれば「どちらでも」というわけには行かないか。
Source:フェラーリF12 vs ニューコルベット vs 911C4S イン ラグナセカ
PR.北米ベストセラー級の自動車マガジンモータートレンド、日本でも買えます。ぜひお試しを。

Motor Trend [US] October 2013 (単号)


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メルセデスベンツ・ブラバスB63S 6WD イン デュッセルドルフ

分かってはいたが、やはり街乗りに適した車ではないようだ。
夜の六本木を流したいのであれば、ノーマルのGクラスのほうがお勧め。







Source:メルセデスベンツ・ブラバスB63S 6WD イン デュッセルドルフ

1927年式 T型フォード"ダブル・トラブル"ツインエンジンホットロッド

T型フォードと言っても原型をとどめている部分は名前くらいのもの。エンジンは4.6リッターフォードV8エンジンを2基に搭載。それにスーパーチャージャーを4基装着しパワーは推定1200馬力。
ブレーキを含めた後軸はジャガー製なのだという。

なおこの車を作ったチューナーいわく、エンジンを並列に2基搭載するアイデアは、50~60年代のドラッグレースで既に採用されていたそうで。
まあ、それを今の時代にやってしまうのだからアメリカの自動車文化は本当に奥が深い。
Source: 1927年式 T型フォード"ダブル・トラブル" ツインエンジンホットロッド




New Rolls Royce Wraith Driving







Rolls-Royce. Strive for Perfection

新品価格
¥6,580から
(2013/9/25 18:35時点)



Source:New Rolls Royce Wraith Driving

フェラーリFXXエボリューション オンボードムービー in イモラサーキット

世界30台限定のFXXを更にチューニングしたFXXエボリューション。
GoProを助手席に設置、音質向上のために集音マイクを別に設置したという力作。
アタックラップ中には599XXも出てくる。





Source:フェラーリFXXエボリューション オンボードムービー in イモラサーキット

【動画】ポルシェ911RSRがコンクリート壁に激突、横転し川へダイブ

昔のマンガみたいな事故。





Source:【動画】ポルシェ911RSRがコンクリート壁に激突、横転し川へダイブ

フェラーリF12ベルリネッタ・250GTOヒストリックカラードバージョン in ロンドン

フェラーリお得意のカスタムオーダープランで塗装されたスペシャルバージョン。(まさかラッピングシールではあるまい)
撮影された個体は英国仕様の右ハンドル。スウェーデン国旗色の旧250GTOレースバージョンをモチーフにしたのだそう。





Source:フェラーリF12ベルリネッタ・250GTOヒストリックカラードバージョン in ロンドン

フェラーリFFに乗ってみた

458スパイダーを見にコーンズを訪問したところ、たまたま運良くFFに試乗することができた。
やってきたのはブラックの個体。またも赤ではなかった。
 


黒いボディで引き締まって見えるが実際にはかなりの巨漢。裏道を取り回す時は気を使う。

走りだすとまずパワステの軽さに驚く。フロントに巨大なV12エンジンと、さらにデフも搭載しているので相当強めにセッティングしてあるのだろう。

デュアルクラッチトランスミッションのおかげで加速はウルトラスムーズ。大げさな例えではなく本当に「国産並み」。

しかし減速時は、ギアボックスかデフが介入してるためか多少ギクシャクする。

今回は町内一周程度のドライブだったのであまり激しい運転は出来ず。
それでも一瞬6000回転ほど回した時のサウンドはハイトーンで刺激的。
F430以降のフェラーリは全て低いサウンドだったのでこれは良い意味で予想外。

逆に一番気になったのは乗り心地。サスは結構ハードで路面のわずかな凹凸もバンバン拾うので、街乗りや首都高では不快に感じるかもしれない。

それでも4WD、直噴V12、2ドアワゴンボディなど、フェラーリとして初物づくし。
無論性能は超一級品なので、スーパーカーの選択肢としては決して悪くない。458スパイダーとセットで買うのも有りだろう。

Source:フェラーリFFに乗ってみた

ラフェラーリ 真夜中の極秘公道テスト

こんな派手な車に極秘もへったくれもないかもしれないが、ともかく夜間の公道テストシーンが撮影されていた。
ボディの迷彩シールが残っているところから見て、かなり初期の試作車と思われる。
交通量が少ないとはいえ、狭い公道でも結構飛ばしているあたりはさすがフェラーリ。


それにしてもLEDヘッドライトの明るいこと。走行中の飛び石で割ったりしたら片側だけでもすごい金額になりそうだ。
Source:ラフェラーリ 真夜中の極秘公道テスト

2014 ニュー・ダッジ・デュランゴR/T HEMI 初動画 by TFLCar.com

正確にはフルモデルチェンジではなくマイナーチェンジだが、中身は大きく革新。
今回ダッジは外装だけではなく内装もかなり変えてきた。特にジャガー風のロータリーシフトスイッチがユニーク。

「車の紹介はできるが、運転感覚について伝えてはいけない」という厳しい(?)報道協定のもと、いつもの二人が何とかして走行動画を収録。とりあえず排気音がなかなか良いということまでは伝わってきた。



それにしてもクライスラーは依然としてダッジを北米エリア以外で正規販売する気はないらしい。実に残念。
Source:2014 ニュー・ダッジ・デュランゴR/T HEMI 初動画 by TFLCar.com

ニュー・シボレー・タホ / サバーバン / GMCユーコン・デナリ初公開

世間がフランクフルトモーターショーで盛り上がる中、ひっそりと発表。
日本ではマニアックな選択肢だが北米ではベストセラー級のSUV。

タホ


サバーバン


ユーコン・デナリ



ユーコンXL


内装は各モデルともほぼ共通。サバーバンやユーコンXLは3列シートを全て使ってもまだ余裕のラゲッジスペース。



ちなみに、後日発表の”大本命”新型キャデラック・エスカレードはこれらがベース。
Source:ニュー・シボレー・タホ / サバーバン / GMCユーコン・デナリ初公開

メルセデスベンツGクラス ブラバスB63S-700 6x6エディション

もはやグウの音も出ない。






Source:メルセデスベンツGクラス ブラバスB63S-700 6x6エディション

アヴェンタドール・ロードスター イン モンタナ

米モータートレンド製作プログラム。今回はアヴェンタドールでモンタナ州を走破。
それもただ走り回るのではなく、州内各地に立ち寄ってカントリーサイドならではの大自然やレジャーを紹介して回る。
レジャーと言ってサラッとセスナに乗ってしまうあたりはさすがアメリカだが。

もちろん、最後にはランボの全開走行シーンもあり。
それもサーキットではなく、このプログラムのために一般道を封鎖してアタック。なんとも大胆な構成。
とにかく最後まで、見ている側を全く飽きさせない。

Source:アヴェンタドール・ロードスター イン モンタナ

ポルシェ911カレラS スポーツデザインダックテール in モンツァ

個人的にイチオシの「ダックテール991」。
写真で見るのもいいが、サーキットを走っている姿はやはりサマになる。純正オプションのスポーツエグゾーストもなかなかのサウンド。

Source:ポルシェ911カレラS スポーツデザインダックテール in モンツァ

ランボルギーニ・アヴェンタドール・ロードスターを見てきた

F12を試乗したその足でアヴェンタドール・ロードスターの内覧会へ。
つい先日クーペモデルを見に行ったばかりだが、V12ランボは何度見てもやはり衝撃的。

展示車はライトブルーメタリックの外装にクリーム色のインテリアという、どこかで見たようなカラーコンビネーション。ただしこれは広報車ではなく、日本のカスタマーへデリバリーされる予定の一台。
基本的にはクーペモデルと変わりないが、リアのエンジンフードはより攻撃的なデザインに変更されている。




その後、スタッフがハードトップ取付けを実演。ムルシェラゴの簡易的な幌と違いアヴェンタドールはしっかりとしたルーフパネル。
そのパネル自体も一枚物のつるんとした板ではなく、複雑な形状をした二枚の板で構成されていて、取付けるとバブルルーフ型になる凝ったデザイン。
言ってしまえば昔からある「タルガトップ」なのに、全く古臭く見せないあたりさすがはイタリア車。




こちらは従来からあるクーペモデル。堂々と全開で置いてあった。

さてこのアヴェンタドール・クーペとロードスター、どちらを買っても間違いはないだろう。
ただしそこはランボルギーニ、今後も毎年のように「バージョンアップモデル」が追加されるということも忘れてはならない…。
Source:ランボルギーニ・アヴェンタドール・ロードスターを見てきた

フェラーリF12ベルリネッタに乗ってみた

先日、フェラーリF12ベルリネッタに試乗することができた。
試乗車は定番の赤だったが、いつものロッソコルサではなくパールのかかった新色の濃い色。


実物は写真で見るよりもシャープで鈍重なイメージはない。
ボンネットの複雑な造形が見事。
サイドの空洞部分は高速域でダウンフォースを発生させる構造(らしい)。

 
テールライトはお馴染みの二灯式。
後端部はダックテールになっているがあまり目立たない。


以前に試乗したFF同様、街乗りはウルトラスムーズ。
F1マチックでギクシャクしていたのはもはや過去の話。サスペンションはやや固めだが、ステアリングスイッチでモード選択をすれば少し柔らかくなる。
写真には写っていないが、ドライバー視点からは911のようにフロントフェンダーが盛り上がって見える。 


 
ただし大人しいのはあくまでゆっくり走っている時だけ。
一たび踏み込むととてつもない勢いでエンジンが吹け上がり、ローギアは文字通り「あっ」というまにレッドゾーンに達する。普通のスポーツカーが静止状態で空吹かしするよりも早いくらいなので、油断してるとすぐにレブリミッターが作動することになる。
全開時のV12サウンドは世界一(かもしれない)。
音だけではなくパワーも驚異的。ツインクラッチギアボックスとESPのお陰でパワーロスがほとんどないので、踏めば踏んだだけスピードがガンガン上がる。さすがに試す余裕はなかったが、これなら時速300キロも楽勝だろう。

という訳で、乗る前から分かってはいたが、乗ってみてやはりV12フェラーリは最高の一台だった。
4000万円オーバーという価格はかつてのF40並みだが、考えてみれば、エンツォ以上の超性能がエンツォの半額程度で買えるのだから、正統派のスーパーカーとしては妥当なのかもしれない。
Source:フェラーリF12ベルリネッタに乗ってみた

みんカラブログから来ました。

引越しではなく、しばらくは両方で同じ内容を投稿する予定。

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